
近年、プロ野球やWBCの舞台でも
フラットバット(Flat Bat)を使用する選手が増えてきています。
NPB・MLB
村上宗隆 選手(シカゴ・ホワイトソックス)
西田陸浮 選手(シカゴ・ホワイトソックス)
大山盛一郎 選手 (シアトル・マリナーズ)
近藤健介 選手(福岡ソフトバンクホークス)
周東佑京 選手(福岡ソフトバンクホークス)
柳町達 選手(福岡ソフトバンクホークス)
牧秀悟 選手(横浜DeNAベイスターズ)
など、日本を代表する打者たちが
フラット形状のバットをトレーニングや実戦に取り入れていることが話題になっています。
では、なぜ今
フラットバットが注目されているのでしょうか。
その理由と可能性を解説します。
フラットバットとは?
フラットバットとは
打撃面が平らに設計されたトレーニングバットです。
通常の丸型バットと違い
・芯で捉える感覚
・面で捉える意識
・正しいスイング軌道
を自然と身につけることができます。
つまり
「打撃の再現性を高めるためのトレーニングギア」
として、多くのトップ選手が取り入れています。

フラットバットが生む3つの効果
① 芯で捉える感覚が身につく
フラットバットは
丸型バットよりも芯がシビアです。
そのため
✔ 面でボールを捉える
✔ ミートポイントを体で覚える
ことができ、
打撃の精度が大きく向上します。
② スイング軌道が良くなる
フラット面でボールを捉えるためには
理想的なバット軌道
が必要になります。
つまり
・遠回りのスイング
・こねるスイング
・下からすくうスイング
はすぐにミスになります。
その結果
最短距離の強いスイングが身につきます。
③ 打球の質が上がる
面で捉える打撃を身につけることで
✔ 打球速度
✔ 打球角度
✔ ラインドライブ
が安定します。
これが
プロ野球選手が取り入れている理由の一つです。

プロ野球選手も取り入れるトレーニング
最近では
村上宗隆 選手(シカゴ・ホワイトソックス)
西田陸浮 選手(シカゴ・ホワイトソックス)
大山盛一郎 選手 (シアトル・マリナーズ)
近藤健介 選手(福岡ソフトバンクホークス)
周東佑京 選手(福岡ソフトバンクホークス)
柳町達 選手(福岡ソフトバンクホークス)
牧秀悟 選手(横浜DeNAベイスターズ)
など、トップ選手が
フラット形状のバットを使った打撃練習
を取り入れています。
大山選手 (シアトル・マリナーズ)
※打撃練習の様子
トップ選手ほど
「感覚」ではなく
再現性の高い打撃
を求めます。
そのため
フラットバットは
プロのトレーニング現場でも広がっています。

tsuzuki BASEでもフラットバットを導入
tsuzuki BASEでも
✔ 小学生
✔ 中学生
✔ 高校生
✔ 社会人選手
まで幅広く
フラットバットトレーニング
を導入しています。
結果として
・ミート率の向上
・打球速度の向上
・バッティングの安定
といった成果が出ています。
フラットバットはこんな選手におすすめ
✔ ミート率を上げたい
✔ スイング軌道を改善したい
✔ 強い打球を打ちたい
✔ 打撃をレベルアップしたい
そんな選手には
フラットバットは最高のトレーニングギアです。
tsuzuki BASE / glowing フラットバット
tsuzuki BASEの野球ブランド
glowingではフラットバットを展開しています。
プロの打撃理論をベースに設計し
✔ 実戦に活きるミート力
✔ 強い打球を生むスイング
✔ 正しい打撃感覚
を身につけるためのトレーニングバットです。
▶ フラットバットの詳細はこちら
未来の打撃を変えるトレーニングギア。
glowing フラットバット
ぜひ体感してください。
※フラットバットは一般用/少年用ともに完売中
3月末から4月上旬に再販予定になります。
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